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大阪ジャズ同好会第41回(2020年2月9日) ①「新譜紹介」

February 10,2020

今回の例会には15人が参加されました。例会概要は「新譜紹介」からご紹介致します。

新譜紹介(古川 正孝氏)

1.Hetty Kate(vo) 「Under Paris Skies (HKDDUPS-19) 」

Here is Hetty Kate sings “After You’ve Gone”.

2017年の映像を追加添付します。

Here is Hetty Kate sings ”Something Cool”.
James Sherlock(g), Michael Story(b) New Zealand in November 2017

 

2.Ignasi Terraza(p) Trio 「High Up On The Terraza(T+34619316553)」

Here is Ignasi Terraza Trio play ”You Took Advantage of Me”.

Swit Recordsからの映像を追加します。

Here is Ignasi Terraza Trio play ”Round midnight”.

 

3.Rita Payes (tb, vo)「In New York/(VHCD-1268)」

「CD Japanの紹介文を転載します)
「デヴュー、”マイ・アイデアル”のヒットに続く第二弾はリタ初めてのニューヨーク録音! ジャズ・ドラマーのレジェンド、ジミー・コブ、ルイス・ヘイズに囲まれてリタのジャズ・パッションが開花! ニューヨーク・テナーのジェリー・ウェルダンとの二管編成もさらにジャズ・ムードを盛り上げる! <パーソネル> リタ・パイエス (trombone and vocal)、ジェリー・ウェルダン (tenor sax)、マッシモ・ファラオ (piano)、ニコラ・バルボン (bass)、ルイス・ヘイズ (drums)、ジミー・コブ (drums)」

当日は”What Can I Say Dear l Say I’m Sorry”をご紹介されましたが音源は提供できませんので、代替として2016年の映像を添付します。

Here is Rita Payés & Joan Chamorro Group play “I Can’t Get Started”.

Rita Payés本人のFacebookページに彼女の活動が詳しくアップされています。

こちら ▶️

 

4.Dick Hyman & Ken Peplowski 「Counterpoint Lerner & Loewe(Arbors Records ARCD19471)

Here is Dick Hyman & Ken Peplowski play ”Could Have Danced All Night”.

本CDについては下記サイトをご覧下さい。

こちら ▶️

2015年6月の映像を追加添付します。

Here is Ken Peplowski and Dick Hyman at Salishan Play “Panama”.

Rita PayesとKen Peplowskiの作品については、37回例会「新譜紹介」でもご紹介されています。

こちら ▶️

又、 古川氏は第33回例会で『Dick Hyman(p)七変化』というテーマで特集を担当されています。 お時間あればご覧下さい。

こちら ▶️