タグ別アーカイブ: Rita Payes

大阪ジャズ同好会次回例会(4月12日)は中止となりました。

20200331

最近は「note」(ブログサービス)でも投稿しています。昨日投稿したブログをこちらで読めるようにしました。

又、本ブログは大阪ジャズ同好会(Facebookグループサイト)で公開しております。

『ジャズ・トロンボーンの名手達:Rita Payes』(2020年3月30日)

こちら ▶️

 

 

 

 

 

大阪ジャズ同好会第41回(2020年2月9日) ①「新譜紹介」

February 10,2020

今回の例会には15人が参加されました。例会概要は「新譜紹介」からご紹介致します。

新譜紹介(古川 正孝氏)

1.Hetty Kate(vo) 「Under Paris Skies (HKDDUPS-19) 」

Here is Hetty Kate sings “After You’ve Gone”.

2017年の映像を追加添付します。

Here is Hetty Kate sings ”Something Cool”.
James Sherlock(g), Michael Story(b) New Zealand in November 2017

 

2.Ignasi Terraza(p) Trio 「High Up On The Terraza(T+34619316553)」

Here is Ignasi Terraza Trio play ”You Took Advantage of Me”.

Swit Recordsからの映像を追加します。

Here is Ignasi Terraza Trio play ”Round midnight”.

 

3.Rita Payes (tb, vo)「In New York/(VHCD-1268)」

「CD Japanの紹介文を転載します)
「デヴュー、”マイ・アイデアル”のヒットに続く第二弾はリタ初めてのニューヨーク録音! ジャズ・ドラマーのレジェンド、ジミー・コブ、ルイス・ヘイズに囲まれてリタのジャズ・パッションが開花! ニューヨーク・テナーのジェリー・ウェルダンとの二管編成もさらにジャズ・ムードを盛り上げる! <パーソネル> リタ・パイエス (trombone and vocal)、ジェリー・ウェルダン (tenor sax)、マッシモ・ファラオ (piano)、ニコラ・バルボン (bass)、ルイス・ヘイズ (drums)、ジミー・コブ (drums)」

当日は”What Can I Say Dear l Say I’m Sorry”をご紹介されましたが音源は提供できませんので、代替として2016年の映像を添付します。

Here is Rita Payés & Joan Chamorro Group play “I Can’t Get Started”.

Rita Payés本人のFacebookページに彼女の活動が詳しくアップされています。

こちら ▶️

 

4.Dick Hyman & Ken Peplowski 「Counterpoint Lerner & Loewe(Arbors Records ARCD19471)

Here is Dick Hyman & Ken Peplowski play ”Could Have Danced All Night”.

本CDについては下記サイトをご覧下さい。

こちら ▶️

2015年6月の映像を追加添付します。

Here is Ken Peplowski and Dick Hyman at Salishan Play “Panama”.

Rita PayesとKen Peplowskiの作品については、37回例会「新譜紹介」でもご紹介されています。

こちら ▶️

又、 古川氏は第33回例会で『Dick Hyman(p)七変化』というテーマで特集を担当されています。 お時間あればご覧下さい。

こちら ▶️

大阪ジャズ同好会第37回例会(2019年6月9日) 「新譜紹介」と参加者持ち寄り『1960年代のジャズ』①

June11,2019

Photo above of Anat Cuhen by courtesy of Timesunion

今回は「新譜紹介」と参加者持ち寄り『1960年代のジャズ』の初回(3回に分けて紹介)を投稿致します。

新譜紹介(古川 正孝氏)

1.『Filip Ekestubbe(p) Trio / On A Clear Day』(PCD-193)

アルバムの詳細については下記をご覧下さい。
こちら  ▶️

当日は「Our Love Is Here To Stay」をご紹介されましたが、アルバムタイトル曲を添付しました。
Here is Filip Ekestubbe Trio play ”On a Clear Day”.

2.「Anat Cuhen(cl) & Fred Hersch(p) / Live In Healdsburg』(ANZ-0061)
アルバムの詳細については下記をご覧下さい。
こちら ▶️

著作権の都合でアルバム収録曲を添付出来ませんので、2人が共演した映像を2曲添付しました。

Here is Anat Cohen plays “Jitterbug Waltz'”.

Here is Anat Cohen and Fred Hersch play “The Peacocks”. 

次の2枚はVenusレコード制作です。

3.「Ken Peplowski(cl) Quartet / Petite Fleur』(VHCD-1259)

アルバムの詳細については下記をご覧下さい。
こちら ▶️

本CDについてもアルバム収録曲を添付出来ませんので、昨年Victor Goines(cl)と共演した映像を添付しました。
Here is Ken Peplowski and Victor Goines play “Body and Soul”.
Ken Peplowski(cl) ,Victor Goines(cl),Dan Nimmer(p),Marion Felder(ds) Jan 13, 2018

下記の公式HPではKen Peplowski の映像が収録されています。
こちら ▶️ 

4.『Rita Playes(tb,vo) / My Ideal』(VHCD-1253)
19歳のトロンボーン奏者&ヴォーカリストです。

当日はアルバムタイトル曲をご紹介されましたが、Scott Hamilton(ts)と共演したライブ映像を添付します。

Here is Rita Payes and Joan chamorro Quintet & Scott Hamilton play “Moanin”.

Here is Rita Payes and Joan chamorro Quintet & Scott Hamilton play “Whatch What Happens”.

参加者持ち寄り『1960年代のジャズ』①

Y氏
Here is Horace Silver Quintet play ”The kicker”.
Carmell Jones (tp) Joe Henderson (ts) Horace Silver (p) Teddy Smith (b) Roger Humphries (ds)
Englewood Cliffs, N.J., October 26, 1964

Here is Jackie McLean Quintet play ”Sweet love of mine”.
Woody Shaw (tp,flhrn) Jackie McLean (as) Lamont Johnson (p) Scotty Holt (b) Jack DeJohnette (ds)
Englewood Cliffs, N.J., December 22, 1967

K氏
Here is Booker Ervin Quintet play ”Mooche Nooche”.
Booker Ervin(ts), Frank Strozier(as),Horace Parlan(p), Butch Warren(b), Walter Perkins(ds) Jun 19, 1963

Here is Joe Henderson Quartet play ”Invitation”.
Joe Henderson(ts), Don Friedman(p), Ron Carter(b), Jack De Johnette(ds) May 16, 1968